colorヘッダー
フォーミュレイト
アドバージュ
フォーミュレイト
アドバージュ
クローバーカラー
2010春夏
シーズンカラー提案
“ケア”ベースの
考え方
TOP
メニュー Control Series Regular Series G Shade Series
next
ダメージヘアをいたわりながら優れた色なじみと高質感を演出
ダメージヘアをいたわりながら優れた色なじみと高質感を演出
なじみがいいからより自然な仕上がりに
新生部と既染部の塗り分けをする場合、pHの較差がある薬剤どうしが重なるとpH変化による変色が起こり、境目部分にラインができやすくなってしまいます。「ピグメンテーション」は薬剤が重なっても変色が少なく、ラインができにくい処方になっています。
お問い合せへ サイトポリシーへ 個人情報保護方針へ サイトマップへ MandomWorldへ